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もみあげの悩み

大人になった今でも体毛は人よりも薄く、学生時代も多くの友達に羨ましいと言われていました。そんな私が幼い頃からその毛量で悩んでいる部分があります。それはもみあげです。

髪の毛をおろしたり、真正面から見ればあまりにめ目立ちませんが、不意に風が吹いて髪が乱れたり、暑くて髪の毛をまとめたりしたときに、人の視線が気になって仕方ありません。
その部分を気になり始めたのは、中学生の頃で、友達と比べて自分はもみあげが長いことに気がつきました。友達のは薄く産毛のような毛がきれいに生えているのに、自分のは普通の髪の毛の太さの毛が黒々と生えていました。カミソリで剃ったこともありましたが、生えてきた頃に青く目立つようになり、余計に隠すようになりました。

高校生の頃、クラスの友達が脱毛サロンに通い始めましたが、もみあげ意外に気になるところは無かったので、誘われても自身が通うことはありませんでした。ピンセットで間引きし、長さを整え、自然な形に見えるように毎日整えていました。それでも加美を上げるときはサイドの髪を残したりしていました。

そんな学生時代を経て、いよいよ脱毛をする決意が固まったのは、自身の結婚式が決まった時でした。このサイトに地元熊本市のメンズ脱毛のことが載ってあったので、参考にしました。(※脱毛熊本市

1年半ぐらい通った頃には毛の量も減り、1本1本も薄くなったように思います。
今後どのような元に戻るかも知れませんが、結婚式にきれいなもみあげで挑めたので問題ありません。脱毛をしてよかったと本当に思いました。

もっと早くにしていればよかったかななんて思いましたね(^^)でも、スッキリと悩みが解決できたので良かったです(^O^)

 

一見珍事?!でもそれが毛深い奴の日常

毛深いのが昔からコンプレックスで、最近ヒゲ脱毛に通い始めました。確かに処理は楽になった!次からは他の部位も検討中。そんな私の毛深い事での悩みを幾つか挙げてみます。

〇生活編:その1
・水はけが悪い!
これは何かと申しますと、シャワーから出て体をふく際に、
毛深いがゆえに、タオルで拭いてもどうしても一度ではスッキリと拭ききれません。
洗髪後の拭き取りを想像して頂ければよりイメージが付くかと思います。
髪が大量にある人とスキンヘッドの方と。

〇生活編:その2
・なんか焦げ臭い
こちらは料理をする時のお話です。
フライパン強めに火をかけ、炒め物をする時に時々あるのが、
何か焦げ臭い・・・毛の焼ける匂いがする・・・。
そうです、腕の毛が焦げ付く事があるのです!
毛深い方で料理をする方はご経験あるのではないでしょうか。

〇生活編:その3
・シップ類
打撲した時などにシップの類。これがなかなかどうして、剥がすときの事を考えると張るのを躊躇してしまいます。
最終的には打撲の痛みと剥がす時の痛みを天秤にかける事になります。

〇外出編:その1
・今何時かなぁ? イテッ!
これは腕時計の話です。
外出先で何気に「今何時かなぁ~」と腕を見た瞬間に、「プチッ!」
腕時計の金属製のベルトの隙間に毛が挟まり、「プチッ!」と抜けてしまう事があるのです。
対処は革製のベルトにするか、毛をそるしかありません。

〇外出編:その2
以前ダメージジーンズを購入し、気分よく外出した時の事。
改めて破れている箇所を見てみると、そこからは容赦なくスネ毛とモモ毛が「こんにち」はしてるではないですか!
これでは到底おしゃれとは程遠く、単にマニアに好かれそうなキモイい男が出来上がっただけでした!

〇外出編:その3
短パンも同様に、百歩譲って日焼けして色が黒くなっている時ならばいざ知らず、まだ色が肌の白い時にはとてもとても・・・。

〇対処編
以前、まずはスネ毛をターゲットに思い切って対処を施してみました。
いきなり全部剃ってしまってツルリンピカピカも抵抗があるので、まずはハサミで長さをカットしていく事に。
始めは慎重に「チョキッ」と切っていたものの、途中から積年の恨みか我を忘れ「チョキッチョキッチョキッ!」。
で、出来上がったスネを見て一言「ヤッベーー!」
と言うのも、カットした長さや手を付けた場所が均等ではなく、左右で濃い所薄い所がバラバラ。
そして場所によってはミステリーサークルの様に円形や幾何学模様に薄くなっている箇所が多々。

数日後に会社の健康診断で検査着に着替えされられ、スネ丸出しになるのだが、一見すると何かの病気みたいだなこりゃ。と、中々思うようにはいきません。

私がヒゲ脱毛のことを調べたサイトはここです⇒ヒゲ脱毛高松市

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活動の目的は、表現者を応援すること、表現者と表現者をつなぐこと、そして
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わたちしたちは個人的な資金で活動しています。活動をはじめてから撮影機材費、データ保存する費用、欧文へ翻訳、撮影ロケ地レンタル費、交通費…など、映像制作にかかるコストの高さを実感しています。

インタビューする人は、ジャンルを問わず幅広い分野の人たち。本の編集者、政治家、芸術家、NPO団体の代表者、料理研究家、俳優、デザイナー、陶芸家、教育者、パッチワークアーティスト、シンガーソングライター、セラピスト・・・その人の生きざま、現在の活動、苦労話。見ていると引き込まれて行きます。

311の東日本大震災のあと「映像で何かできることはないか」と考えて生まれたのがinterviewersだったそうです。東北の復興支援のプロモーションビデオをボランティアで作りました。ビジネスの映像ではなく、人の心を動かすための映像制作。これが多くの人々を引き付けたのでしょう。

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